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松山ケンイチ、「リブート」配信番組でNHKドラマアピール

2026-02-09 09:54:00
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俳優の鈴木亮平(42歳)が、2月8日に公開された特別番組「リブート 鈴木亮平×松山ケンイチ 第3話ビジュアルコメンタリー」(TVer)に出演。共演の松山ケンイチが主演を務める他局(NHK)のドラマをアピールしてしまい、進行の杉山真也アナウンサー(TBS)から「いらないです」と制止される一幕があった。 日曜劇場「リブート」に出演中の鈴木亮平と松山ケンイチが、第3話を視聴しながら振り返る本番組。冒頭、鈴木が「早瀬陸、そして儀堂歩を演じました鈴木亮平です」と挨拶すると、続く松山は「早瀬陸、そし安堂清春を演じました松山ケンイチです」と、NHKで放送中のドラマ「テミスの不確かな法廷」での役名をわざと混ぜて自己紹介。すかさず鈴木から「局が違うんですよ、局が。バツです。まずい」とツッコミが入る。 しかし、鈴木も「今日はドラマの内容を話す、でいいんです。『テミスの不確かな法廷』の宣伝もいらない……たまにあってもいいです」と松山のおふざけに乗っかり、杉山アナから「たまに、もいらないです!」とツッコミを受け、笑いを誘った。