SIZUKUが日本語で歌う楽曲がアメリカのラジオ局「R1 Radio USA」で連続パワープレイ8カ月目という日本人アーティストとして史上初の記録を更新中です。その中でもSIZUKUの最新曲『Fairy Jewelry Dancing』はリリース日が未定にも関わらず今日現在(2026年7月30日)でパワープレイ4カ月目となっており、注目度が増しています。
本楽曲の歌詞は、まるでディズニー映画「リトル・マーメイド」の世界観のようで、どんなに美しい宝石でも、もとは一欠片の原石で、そこに妖精のパワーが入った宝石こそ魂の入った本物のジュエリーとして光り輝き、踊る宝石へと変わる。そして楽曲イメージは
深い深い深海に眠る原石を静かにそっと囁きながらSIZUKUの波動の歌声でドンドン上に持ち上げていく。まるで人間が進歩、向上していくイメージで制作されました。
本楽曲と共にパワープレイされているのは6月16日にリリースされたばかりのSIZUKUの新曲「シャレ絵扉」。この楽曲は日本最古の漫画で京都・高山寺に伝わる国宝「鳥獣戯画」よりも、さらに250年古い時代に描かれたとされる鳥獣戯画をモチーフに制作され、「一粒万倍日」と芸術や水の神様とされる「巳の日」が重なる大吉日に当たるリ6月16日にリリース後、映像製作ユニットGOD&MANAが製作したMVが6月30日に全世界配信され大きな話題となったばかり。そして日本の民放で昨年放送された連続テレビドラマの挿入歌に起用され、現在パワープレイ2カ月目となっています。
『Fairy Jewelry Dancing』「シャレ絵扉」共に作詞・作曲・プロデュースを手掛けているのは世界的プロデューサーGOD、編曲は数々のヒット曲を持つヒットメーカーTeam HΛLが担当しています。また、GODが考案、SIZUKUがデザインした火星人の赤ちゃんキャラクター「Mars Baby」はいつもマスコットキャラクターとして側にいます。
そしてもう1曲はAIクリエイター兼海外プロモーターJYUNによる英語楽曲の新曲「Echoes of the Night」。この作品は「暗闇(夜)の中で見つける希望と、共に前へ進む力困難や恐れ(=夜・影)の中でも音楽や愛、そして仲間との絆を力に変えて、新しい未来へと力強く進んでいく姿を描いたポジティブな楽曲である。
そんな素敵な楽曲を是非、アメリカのラジオ局「R1 Radio USA」の放送でお楽しみ下さい。